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リョウセイルイはシンカケイ?

6月中に梅雨明けとかありえん!
夏が長くなるだけじゃないかー!と またうんざりしている管理人です。

今日(日曜)の朝、たまたまTVをつけたらゲゲゲの鬼太郎をやってて
途中からだったしよそ事しながらだったので物語はあんまりわからなかったのですが

な、な、なんとーー!!
鬼太郎パパの 目玉おやじが 人間の姿になったーー?!!
これには、びっくりしましたw

や、だって、、、今まであの等身以外見たことなかったしw

写メろうとしたのですが、すでに遅く~で撮れなかったものの
ツイッターで発見しました!
やっぱり、多くの人が驚いたようですよ?w

ピンチの鬼太郎を父親の目玉おやじが助けるというシーン。
髪型もちゃんちゃんこも鬼太郎大人版なだけだし、野沢さんの声なんですけど
なんかーー なんだ? このイケメンっぷりはーー!
って 急にガン見してしまいましたw

 

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おまいらボリュームあげろぉぉぉ

お久しぶりです…

ここんとこTwitterの呟きが 愚痴だったり暴言だったり
とにかく毒っぽいのばかりだなぁと反省ぎみの管理人です。
トキメキやキラキラ感のある言葉を並べたいのですけれど
現実は まぁ・・・いろいろそれどころではないという・・・w

で! 次に記事を書くときはー
と予定していた内容を差し置いて 臨時の投稿です。

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無駄話いろいろ=その3

一筆に書いてから やっぱ記事に書こう!ってw
14日夜8時にクロネコのセンターにわざわざ取りに行ったアマゾンからの荷物。
何かというと、プリンターです。
少し前にツイッターで愚痴った プリンターでカラー印刷できない件。
調べたら2006年製だったことがわかって自分でもびっくりだったし
最低でも10年は使ったし10回は年賀状印刷やってるし
当然修理などのサポートも終了している。
買ったばかりで悔しい!ってこともなく、
それでも安い互換インクがけっこう残っていてそれが惜しいばかりに、
自己流でヘッドのクリーニングなんかも試みたし
まだ残っていたインクを ドロドロで詰まったのかも?と新しいのに交換したり。
けどもノズルチェックパターンは次々と違う色が欠けて
試し印刷は、何度やってもまったく色がおかしいし~
そんなこんなで結局数日格闘したものの改善されず 。

それで、アマゾンでポチ!ついでに最初だし純正インクもポチ!
当たり前ですが、12年前の型のインクは使えませんw
納得いかないのがインク4パック分よりもプリンター本体のほうが安い
ってことですけど
そんなことを一介の消費者が愚痴ったところでどうしようもないですねw

で、せっかく新しいプリンターが届いたので 深夜にさっそく交換作業を~~

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STYX =三途の川という意味らしい

事の発端は 某Kさんだったです。

幼女戦記
タイトルで想像していた内容と中身がまるで違う漫画。
まあそのあたりを狙ってつけられたものかもしれませんが
舞台は異世界で しかもなんか
神がキレて修行してこーい!的に飛ばしたという設定なんかはギャグっぽいんですが~
言葉使いとか世界観とかはギャグじゃなく重厚?というかクール?
まつ毛?の描き方に特徴があって 幼女といっても眼光するいし表情怖いw
オヤジ視点のみょーな発言もあり。

話に登場する国家のモデルを紹介した動画
ふざけてますが、そーだったかーって歴史の勉強になりますねw

アニメ化されていて アニメもわりと良い印象でした!
まあ原作自体がかなりクセのあるものだったしテーマの選曲も納得な感じで
個人的に、日陰のEGOISTを半日陰にしたような感じ?で 好みだなぁ~と
ちょっと記憶に残っていました。

そしたら、つい最近
不定期で覗くFacebookで 某Hさんが
その曲を歌っているMYTH & ROIDのファーストアルバムが着弾したよ
と、画像つきで紹介してて~
おもわず、マネっこしましたwww
ちなみに某Hさんも タイトルにドン引きしたものの
読んでハマったそうですw

で、そのCDを聞いてとくに気に入った数曲がなんとー!

リゼロ関連ばかりだったということに気づきました。

まあ、こっちの漫画は エンディングの「STYX(三途の川) HELIX(螺旋)」の意味とおり?
一言で言うと死ぬのを繰り返す感じ?
て言っても、まだ1巻しか読んでないのでその先がどうなってるのかわからないので
勝手に決め付けられませんが
これって1年位前?にも書いたことがあるタイムループもの
日本の漫画(ライトノベル)がハリウッドで映画化された=『All You Need Is Kill』に似てないですか?w
あーもちろん、あんなにエグい感じじゃないです。

こっちの絵柄もキレイだし 面白そうなんですが~
個人的に、幼女戦記のような配役というか人物設定が好みかなぁと。
というのも、リゼロのヒロインが どうもツンデレ臭い気がする!w
ジャンルのせいなのかもしれないし、管理人の偏見かもですが
これは、女性向け(ターゲット)の漫画じゃない気がするんですよね~~

逆に、最近ちょっと読み始めている「椿街ロンリープラネット」という漫画は
管理人的に、ストロボエッジ以来の胸キュンな少女マンガ!!
内容的に王道なんですが、自然で~なんかイラっとするところがない!w(絵柄のせいかも)
同じく少女マンガで「ピーチガール」(主人公がももという名前w)
これは、ツンデレとはちょっと違う、おおっぴらに守られキャラではないんですけど
王道中の王道という感じで、、計算された感じがちょっと不自然?
ヒロインにふりかかるイジメや災難なんかを王子さまが結局助けてくれる的な!w

なんか結局批判脱線してしまいました・・・・
とりあえず偏見と妬みに満ち満ちてますので
管理人の感想・評価・嗜好は、あんまり正しくないということをご了承ください。

ちなみに、上の画像も合成?というか背景を加工してます。
こっちが・・・・新聞の上に無造作に置いた元画像です・・・・

クロマキーのように背景を消す(透過)するのではなく
残したいものを切り取ってそれっぽい影をつけただけですが
こんな感じの単純な四角いものは切り抜きやすいですねw


劇場にて

これは、ワイルド・スピード アイスブレイク の予告動画です。(2本貼りつけw)

今日、見てきました!!

このシリーズをほぼ劇場で見ているのは 大きいスクリーンで見る価値がある
というか、迫力とか爆音とかスピード感とかをより臨場感を持って観れるからです。

まだご覧になってない方もあるかと思いますのでネタバレになるようなことは避けないとですが
ワイルドスピードという映画は ご存知のように
とにかく、派手!派手!派手!w
もちろん、邦題通りのスピード感がウリなのですが
回を重ねるごとに、その派手さは乗算されていくようで
いあー 毎回これ以上ないってくらいなのに
今回も度肝を抜く派手さで 中盤でこのすごさ・・・最後どうなるの?ってw
いくつも山場があってかつステイサムが加わって車以外のスピード感も見ごたえがありました!

車好き、アクション好き 爆走感を求める方はぜひオススメですw
まあ、物語はわりと単純なんですが
心にジィーンと響く珠玉の感動ものではないので
そこは素直にゴージャスな爆走感を楽しめたらいいんじゃないでしょうか?

前作製作中のあの不幸な事故でブライアンが・・・あんな風な去り方で終わり
もう次作はないのかなぁと思ってたんですが だいじょうぶでした!

ちなみに 迫力ある画面を隅々までガン見するために吹き替え版にしたんですが
ステイサムの声の山路さんはホント上手だなぁと。
新キャラの声では、隣にいた連れが小声で
「あれ、緑川光じゃない?」と耳打ちしてきたんですが それは
そうそうたる声優陣の中で やたら目立つ「乙ゲー仕様の声」w
あとでスタッフロールを確認したら 小野Dでした!w
そういや、攻殻機動隊の素子の声もやっている田中 敦子さん
海外ドラマでも常連であらゆるドラマの吹き替え版に出てきますが
萌声じゃなく、デキルオンナ 知的女性って役柄が多いですね!
今回も、知的過ぎる人物の声でした!

海外ドラマに出てくる女性は、たいてい自立してて強い女性像が多いです。
日本のドラマではわりとそういう女性が少ないように思うし
居ても 極端な言葉使いだったりしてわざとらしさを感じて
そういう意味でも海外ドラマが個人的に好きです。

そういや、今日映画館ではゴーストインザシェルもやってました。
正直、どんだけ懲りずに実写化するんだ?と思っているので
ある意味、原作を台無しにされたら嫌だし見ないほうが無難かなぁと思っています。
聞いた話では、吹き替えはアニメと同じらしいですが~
映像美を駆使しても、あの近未来の背景の昭和っぽい泥臭さをどう処理するかとか
タチコマはどうなるの?とか、どの部分を描くのかとか
原作があってそれを映画化するほうが興行的に失敗は少ないかもしれないですが
実写化は、原作ファンにとってはありがた迷惑だと思うんです。

とゆーか 漫画アニメの実写化 やめてほしいです!

今まで見た数少ない作品では唯一、「るろけん」くらい・・・・でしょうか

あ、もちろん、、胸キュン少女マンガの実写化とかそゆのは知りませんw

で、最後に言いたいことは

田舎の映画館 どうして邦画ばっかなの??

過去に何度も「どうしてやってないの?」という事件があって
自己分析しても管理人なんてごくごく一般的な人種なのに?
その中庸?な人種が
どーかんがえても、、納得いかないです!!![怒]
て感じる配給て、いったい誰が決めてるんでしょうか?

とまあ、ことあるごとにブチ切れるんですがw
一般的な人種とは言っても、常識的にという意味だから
冷静に考えると、、老若男女全世代を網羅しようと思うと
キッズ向きアニメ~胸キュン~ファミリー感動モノまで
邦画のほうが、客層が厚いのかもですね。。。。
とりあえず、敗北感が漂いました。。。

まあ、なんだかんだ言っても 今日は
スカっとした映画が観れてよかったです!!